当院の裏側矯正

当院の裏側矯正当院の裏側矯正(表から見えない矯正、舌側矯正)は、世界で最初に開発されたフジタメソッドのトレーニングを十分に受けたドクターが治療にあたっています。裏側矯正(舌側矯正)は、実はあまり知られていないかもしれませんが、日本で初めに開発されて世界に発信された治療方法です。1976年、藤田欣也博士による努力の末に開発され、世界に広まりました。この発明で、藤田先生は特許庁長官賞を受賞されています。

歯の裏側に装置をつけることで、審美的(装置が見えない)、衛生的(虫歯になりにくい)であるという優れた治療方法です。フジタメソッドに基づいた矯正は、40年という長年の医学的研究に裏づけられ、ほぼすべての症例に適応できます。使用する装置(フジタブラケット)も、40 年の歴史の中で改良が続けられ、極めて治療効果の高い優れた装置です。

当院では、この治療方法を学び、12年以上の裏側矯正の臨床経験を持ちます。現在も学会、セミナーに積極的に参加し、日々治療内容の向上を図っています。

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